月末の請求書、
もう夜にやらない。
FREE無料で診断する選ぶだけ3分・道具がいらなければ、正直にそう伝えます
NOW
同じ宛先、同じ品目を、毎月打ち直していませんか。
SCENE
こんな夜、ありませんか。
- 01月末の夜に、まとめて請求書を作っている
- 02見積書や納品書の内容を、もう一度打ち直している
- 03出したか出していないか、わからなくなる
SORT
やめる・任せる・社長がやる。
01 STOP
やめる
見積書・納品書の内容を、請求書にもう一度打ち直すこと。
02 HAND OFF
任せる
宛先・品目・金額の転記と、請求書の形にするところ。ここを、専用の道具にします。
03 BEYOND
社長がやる
お客様への一言と、入金の確認。空いた時間の使い道は、社長が決めます。
PRICE
料金の目安
A
47,800円〜
既製の道具を、御社用に調整B
158,000円〜
月次の集計を、自動にC
238,000円〜
一つの業務の、記録から集計まで導入費のほかに、毎月の保守(月2,400円〜)があります。消費税はかかりません。正式なお見積りは、ご相談のあとにお出しします。
今日から、
ひとつやめよう。
無料で診断する選ぶだけ3分 / 無料 / しつこい営業はしません